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【FX長者】YCCの修正は 今夜のデイトレFX必勝法 

  相場で失った資金をリスクゼロで取り戻す手法
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本日の為替相場は、
主要な株式市場及び米国債利回りの動向
月末要因
本日に日銀金融政策発表、明日にFOMC金融政策発表を控える点に注目!


【現在の相場】08:30時点

・チャート画像は全て15分足
・単純移動平均線 赤:25MA 青:100MA 紫:200MA


ドル円

USDJPY31_20231031074857d4d.jpg

移動平均線は上から、200MA、100MA、25MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ショートサインが消えていることが確認できる。



ユーロドル

EURUSD31_20231031074854661.jpg

移動平均線は上から、25MA、100MA、200MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ロングサインが消えていることが確認できる。



ユーロ円

EURJPY31_20231031074851cf3.jpg

移動平均線は上から、200MA、25MA、100MA
現在は200MAと25MA間でのレンジ相場
MACDからは、ロングサインが確認できる。



【本日のイベント】

・10月月末
・日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表
・日銀展望レポート

08:30 日)9月失業率
08:30 日)9月有効求人倍率
08:50 日)9月鉱工業生産・速報値
10:30 中)10月製造業購買担当者景気指数
15:30 日)植田和男日銀総裁、定例記者会見
19:00 EU)7-9月期四半期域内総生産
19:00 EU)10月消費者物価指数
21:30 加)8月月次国内総生産
21:30 米)7-9月期四半期雇用コスト指数

22:00 米)8月ケース・シラー米住宅価格指数
22:45 米)10月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米)10月消費者信頼感指数


【今夜の戦略】

本日のドル円は、
日銀政策決定会合の金融政策発表と植田日銀総裁の会見、
そして外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)が
注目となるでしょう。

今回は日銀が年4回公表する展望レポートも公表されます。

7月の同レポートでは、23年度のコアCPIの前年度上昇率を、
4月の1.8%から2.5%を上方修正しました。

日銀が24日に発表した9月の
「基調的なインフレ率を捕捉するための指標」では、
日銀が注目している「刈り込み平均値」は
7・8月の3.3%から3.4%まで上昇しました。

また「加重平均値」は8月の1.8%を上回り
2001年1月以降で最大となる2.0%まで上昇していることなどで、
今回も上方修正へ期待が高くなっております。

もし今回23年度を上方修正した場合は6回目の修正となり、
日銀のインフレ見通しがこれまで甘かったこととなります。

もっとも、市場では展望レポートの
上方修正は織り込んでいることで、
注目は長短金利操作(イールドカーブコントロール=YCC)を
修正するか否かになるでしょう。

現在の長期金利の変動幅は±0.5%程度を撤廃、
1.0%の利回りでの指値オペを引き上げる、など
憶測が多く流れています。

その中で、本日の日経新聞朝刊一面が
「日銀、金利操作再修正へ」
「長期、上限1%超柔軟に」と報じていることもあり、
市場は1.0%を上回る金利上昇を容認することを
織り込みつつあるのでしょうか。

仮に修正が入った場合は為替市場は、
AI取引が反応し円買いに動きやすくなります。

一方、修正がない場合には円安に反応するでしょう。

ただし、予想判断が難しいのはその後の動きです。

YCC修正の場合でも
日銀が長期金利を低位に抑える政策は変わらず、
日米金利差の溝は左程埋まらないとの声が多く、
円買いにも限定的との声があります。

一方、無修正の場合は為替介入への
警戒感が強くなります。

昨年9月22日の円買い介入は、
日銀政策決定会合及び
当時の黒田日銀総裁の会見への失望感から、
市場が円売りに傾いたタイミングで介入を行ってきました。

今回も同様に市場が円安に動いた場合には、
待ち構えていたように介入を行う可能性もありそうです。

また、仮に日銀政策決定会合や
植田日銀総裁の会見が無風に終わった場合でも、
日本時間19時に発表される今月の介入実績の結果でも
動意づく可能性があり、警戒を怠らないようにしたいですね。

今月は一時円買い介入と噂される動きもありました。

もし、介入が行われていた場合には、
今後の介入継続を示唆することもあり
円買いに動きやすいでしょう。

なお、ドル円以外では
10月中国製造業購買担当者景気指数(PMI)が
発表されることで、中国の景気動向が
他通貨に影響を与えることには注意したいですね。

また、中東情勢もイスラエルのネタニヤフ首相が
停戦を拒否したことで、
更なる戦火拡大やイランの動向を
引き続き注視する必要があるでしょう。

明日にはFOMCを控えていますので、
相場の流れに敏感に反応していきたいですね!(^^)!


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【今週の重要イベント】
赤字は最重要経済指標
桃色は重要イベントなど


10/30(月)
・日銀・金融政策決定会合(1日目)
09:30 豪)9月小売売上高
18:00 独)7-9月期国内総生産
19:00 EU)10月消費者信頼感
19:00 EU)10月経済信頼感
22:00 独)10月消費者物価指数



10/31(火)
・10月月末
・日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表
・日銀展望レポート

08:30 日)9月失業率
08:30 日)9月有効求人倍率
08:50 日)9月鉱工業生産・速報値
10:30 中)10月製造業購買担当者景気指数
15:30 日)植田和男日銀総裁、定例記者会見
19:00 EU)7-9月期四半期域内総生産
19:00 EU)10月消費者物価指数
21:30 加)8月月次国内総生産
21:30 米)7-9月期四半期雇用コスト指数

22:00 米)8月ケース・シラー米住宅価格指数
22:45 米)10月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米)10月消費者信頼感指数



11/1(水)
・11月月初め
09:30 豪)9月住宅建設許可件数
10:45 中)10月Caixin製造業購買担当者景気指数
18:30 英)10月製造業購買担当者景気指数
21:15 米)10月ADP雇用統計
22:45 米)10月製造業購買担当者景気指数
23:00 米)10月ISM製造業景況指数
23:00 米)9月雇用動態調査(JOLTS)求人件数
27:00 米)米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
27:30 米)パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見



11/2(木)
18:00 EU)10月製造業購買担当者景気指数
21:00 英)イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
21:00 英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

21:30 米)前週分新規失業保険申請件数
21:30 米)前週分失業保険継続受給者数
21:30 英)ベイリー英中銀(BOE)総裁、発言
23:00 米)9月製造業新規受注



11/3(金)
・日本休場
10:45 中)10月Caixinサービス部門購買担当者景気指数
16:00 中)10月消費者物価指数
18:30 英)10月サービス部門購買担当者景気指数
19:00 EU)9月失業率
21:30 加)10月新規雇用者数
21:30 加)10月失業率
21:30 米)10月非農業部門雇用者数変化
21:30 米)10月失業率
21:30 米)10月平均時給

22:45 米)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月総合購買担当者景気指数
23:00 米)10月ISM非製造業景況指数



経済指標&イベントに加えて
・主要な株式市場
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・金融当局者や要人による発言
・イスラエル・パレスチナ問題
・米国のインフレ動向
・米国のリセッション入り懸念
・注目度の高い米経済指標の発表
・金融市場のリスク許容度
・原油と金を中心とした商品市場
・欧州の金融政策への思惑
・日本の金融政策への思惑
・米大統領の発言
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[ 2023/10/31 08:08 ] トレード日記

【FX長者】重要イベント目白押しの1週間 今夜のデイトレFX必勝法 

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本日の為替相場は、
主要な株式市場及び米国債利回りの動向
月末要因
明日に日銀金融政策発表、明後日にFOMC金融政策発表を控える点に注目!


【現在の相場】08:30時点

・チャート画像は全て15分足
・単純移動平均線 赤:25MA 青:100MA 紫:200MA


ドル円

USDJPY30_20231030084137188.jpg

移動平均線は上から、200MA、100MA、25MA
現在は25MAと100MA間でのレンジ相場
MACDからは、ロングサインが確認できる。



ユーロドル

EURUSD30_2023103008413595c.jpg

移動平均線は上から、25MA、100MA、200MA
現在は25MAと100MA間でのレンジ相場
MACDからは、ショートサインが確認できる。



ユーロ円

EURJPY30_202310300841332ed.jpg

移動平均線は上から、200MA、100MA、25MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ショートサインが消えていることが確認できる。



【本日のイベント】

・日銀・金融政策決定会合(1日目)
09:30 豪)9月小売売上高
18:00 独)7-9月期国内総生産
19:00 EU)10月消費者信頼感
19:00 EU)10月経済信頼感
22:00 独)10月消費者物価指数


【今夜の戦略】

本日のドル円も、為替介入には警戒しつつも
149円から150円の間での気迷い相場が続きそうです。

今週は31日に日銀政策決定会合による
金融政策発表と植田日銀総裁の会見、
1日に米連邦公開市場委員会(FOMC)が政策金利の発表、
及びパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見が
それぞれ予定されていることで、
ドル円は神経質な動きを繰り返すことになるでしょう。

日銀が発表した9月の
「基調的なインフレ率を捕捉するための指標」では、
注目している「刈り込み平均値」は
7・8月の3.3%から3.4%まで上昇しました。

また「加重平均値」は8月の1.8%を上回り、
2001年1月以降で最大となる2.0%まで上昇しました。

7月の日銀展望レポートでは、
23年度のコアCPIの前年度上昇率は2.5%、
24年度は1.9%でした。

市場では再び上方修正をするとの予測が高くなっております。

ただし、展望レポートの上方修正は
ある程度市場は織り込んでいることで、
注目は長短金利操作(イールドカーブコントロール=YCC)を
修正するか否かになります。

仮にYCC修正が見送られた場合でも、
昨年は日銀政策決定会合後に行われた当時の
黒田日銀総裁の会見後に
円安に市場が傾いたタイミングを見計らって、
円買い介入を行っているため油断できない展開が続くでしょう。

先週末に円が買い戻された背景として、
イスラエル軍のガザ進行による戦火拡大とされています。

しかしながら、
中東情勢の混迷から始まったリスク回避の動きで、
市場を先導していたスイスフランの買いは一服しました。

対円では20日に付けた168.42円の過去最高値、
対ユーロも同日に付けた0.9417フランの
フランの年初来高値を更新後はフランがやや重くなっています。

先週末もフラン買いにはならず、
市場の反応にずれがあることで、
今週もニュースへの過剰な反応には注意したいですね。

もっとも、中東情勢が
金融市場のメイントピックであることには変わりません。

イスラエルによる地上侵攻が本格化する中で
警戒しなければならないのは、イランが参戦した場合です。

週末のイスラエルの攻撃に対して、
イランのライシ大統領は
「超えてはならない一線を超えた」と発言しました。

イランが支援するヒスボラなどが独自に介入し、
制御ができなくなる可能性が指摘されました。

さらに戦火が広がり、パレスチナ支持の露・中と
イスラエル支持の欧米との代理戦争まで発展した場合には、
市場は素直に安全通貨(フランや円)買いに動くかもしれません。

本日も相場の流れに沿って
トレードしていきましょう!(^^)!


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【今週の重要イベント】
赤字は最重要経済指標
桃色は重要イベントなど


10/30(月)
・日銀・金融政策決定会合(1日目)
09:30 豪)9月小売売上高
18:00 独)7-9月期国内総生産
19:00 EU)10月消費者信頼感
19:00 EU)10月経済信頼感
22:00 独)10月消費者物価指数



10/31(火)
・10月月末
・日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表
・日銀展望レポート

08:30 日)9月失業率
08:30 日)9月有効求人倍率
08:50 日)9月鉱工業生産・速報値
10:30 中)10月製造業購買担当者景気指数
15:30 日)植田和男日銀総裁、定例記者会見
19:00 EU)7-9月期四半期域内総生産
19:00 EU)10月消費者物価指数
21:30 加)8月月次国内総生産
21:30 米)7-9月期四半期雇用コスト指数

22:00 米)8月ケース・シラー米住宅価格指数
22:45 米)10月シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米)10月消費者信頼感指数



11/1(水)
・11月月初め
09:30 豪)9月住宅建設許可件数
10:45 中)10月Caixin製造業購買担当者景気指数
18:30 英)10月製造業購買担当者景気指数
21:15 米)10月ADP雇用統計
22:45 米)10月製造業購買担当者景気指数
23:00 米)10月ISM製造業景況指数
23:00 米)9月雇用動態調査(JOLTS)求人件数
27:00 米)米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表
27:30 米)パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見



11/2(木)
18:00 EU)10月製造業購買担当者景気指数
21:00 英)イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
21:00 英)英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

21:30 米)前週分新規失業保険申請件数
21:30 米)前週分失業保険継続受給者数
21:30 英)ベイリー英中銀(BOE)総裁、発言
23:00 米)9月製造業新規受注



11/3(金)
・日本休場
10:45 中)10月Caixinサービス部門購買担当者景気指数
16:00 中)10月消費者物価指数
18:30 英)10月サービス部門購買担当者景気指数
19:00 EU)9月失業率
21:30 加)10月新規雇用者数
21:30 加)10月失業率
21:30 米)10月非農業部門雇用者数変化
21:30 米)10月失業率
21:30 米)10月平均時給

22:45 米)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月総合購買担当者景気指数
23:00 米)10月ISM非製造業景況指数



経済指標&イベントに加えて
・主要な株式市場
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・金融当局者や要人による発言
・イスラエル・パレスチナ問題
・米国のインフレ動向
・米国のリセッション入り懸念
・注目度の高い米経済指標の発表
・金融市場のリスク許容度
・原油と金を中心とした商品市場
・欧州の金融政策への思惑
・日本の金融政策への思惑
・米大統領の発言
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[ 2023/10/30 08:44 ] デイトレ必勝法

【FX長者】ドル高・円安がじりじりと進行 今夜のデイトレFX必勝法 

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本日の為替相場は、
主要な株式市場及び米国債利回りの動向
米国のPCEデフレーターの発表
来週に日銀金融政策発表やFOMC金融政策発表を控える点に注目!


【現在の相場】08:30時点

・チャート画像は全て15分足
・単純移動平均線 赤:25MA 青:100MA 紫:200MA


ドル円

USDJPY27_20231027092212a90.jpg

移動平均線は上から、25MA、100MA、200MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ロングサインが確認できる。



ユーロドル

EURUSD27_20231027092211227.jpg

移動平均線は上から、200MA、25MA、100MA
現在は200MAと25MA間でのレンジ相場
MACDからは、ロングサインが消えていることが確認できる。



ユーロ円

EURJPY27_20231027092209d35.jpg

移動平均線は上から、25MA、200MA、100MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ロングサインが消えていることが確認できる。



【本日のイベント】

08:30 日)10月東京都区部消費者物価指数
09:30 豪)7-9月期四半期卸売物価指数
19:30 露)ロシア中銀政策金利
21:30 米)9月個人所得
21:30 米)9月個人消費支出
23:00 米) 10月ミシガン大学消費者態度指数・確報値


【今夜の戦略】

本日の東京外国為替市場のドル円は、
引き続き本邦通貨当局のドル売り・円買い介入に
警戒していく展開となるでしょう。

昨日のドル円は年初来高値を更新しましたが、
鈴木財務相は「今まで通りしっかり緊張感を持って動きを見ていく」と述べ、
村井官房副長官は、「為替相場の過度な変動は望ましくない。
政府として万全の対応を行う」と市場を牽制しました。

岸田首相は昨日の参院代表質問で、
「日銀の金融政策と政府の物価高対策は矛盾しない」
「為替介入は『貯蓄から投資へ』という政府の方針とは矛盾しない」
と述べました。

3日のドル円の150.16円から147.43円まで急落は、
本邦通貨当局による小規模の
ドル売り・円買い介入とされていますが、
昨日の150.78円から149.96円までの急落は、
来週の日銀勘定の資金移動で確認することになります。

岸田政権が標榜している物価高の抑制のためには、
輸入物価高の要因でもある
円安を阻止する必要があると思われますが、
これまでのところは昨年秋のような
ドル売り・円買い介入は実施されていないことで、
ドル高・円安がじりじりと進行しています。

すなわち、岸田政権の物価抑制という方針にも関わらず、
日銀はマイナス金利を維持して円安を助長し、
財務省は円安を放置している構図となっています。

9時30分に発表される7−9月期豪生産者物価指数(PPI)では、
25日に発表されたCPIのポジティブサプライズの再現に
警戒することになるでしょう。

しかしながら、ブロックRBA総裁は
「CPIは予想の範囲内であり、
利上げを正当化するかどうかなお検討中だ」と述べており、
利上げ確率が70%程度まで低下しています。

本日は金曜日ですので、
ポジションの持ち越し等に注意してトレードしていきましょう!(^^)!


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【今週の重要イベント】
赤字は最重要経済指標
桃色は重要イベントなど


10/23(月)
23:00 EU)10月消費者信頼感


10/24(火)
15:00 英)9月失業保険申請件数
15:00 英)9月失業率
15:00 英)8月失業率
17:00 EU)10月製造業購買担当者景気指数
17:00 EU)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月製造業購買担当者景気指数
22:45 米)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月総合購買担当者景気指数
23:00 米)10月リッチモンド連銀製造業指数



10/25(水)
09:30 豪)7-9月期四半期消費者物価
09:30 豪)9月消費者物価指数
17:00 独)10月IFO企業景況感指数
23:00 加)カナダ銀行 政策金利
23:00 米)9月新築住宅販売件数



10/26(木)
21:15 EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利
21:30 米)7-9月期四半期実質国内総生産

21:30 米)7-9月期四半期GDP個人消費・速報値
21:30 米)7-9月期四半期コアPCE・速報値
21:30 米)9月耐久財受注
21:30 米)前週分新規失業保険申請件数
21:30 米)前週分失業保険継続受給者数
21:45 EU)ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
23:00 米)9月住宅販売保留指数



10/27(金)
08:30 日)10月東京都区部消費者物価指数
09:30 豪)7-9月期四半期卸売物価指数
19:30 露)ロシア中銀政策金利
21:30 米)9月個人所得
21:30 米)9月個人消費支出
23:00 米) 10月ミシガン大学消費者態度指数・確報値



経済指標&イベントに加えて
・主要な株式市場
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・金融当局者や要人による発言
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・米国のインフレ動向
・米国のリセッション入り懸念
・注目度の高い米経済指標の発表
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・原油と金を中心とした商品市場
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[ 2023/10/27 09:26 ] デイトレ必勝法

【FX長者】ドル円、150円台に乗せてくる 今夜のデイトレFX必勝法 

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主要な株式市場及び米国債利回りの動向
ユーロ圏の金融政策の発表
米国の第3四半期GDPの発表に注目!


【現在の相場】08:30時点

・チャート画像は全て15分足
・単純移動平均線 赤:25MA 青:100MA 紫:200MA


ドル円

USDJPY26_20231026084654c38.jpg

移動平均線は上から、25MA、100MA、200MA
現在は25MAに沿ってロングトレンド
MACDからは、ロングサインが消えていることが確認できる。



ユーロドル

EURUSD26_20231026084654de1.jpg

移動平均線は上から、200MA、100MA、25MA
現在は25MAに沿ってショートトレンド
MACDからは、ショートサインが確認できる。



ユーロ円

EURJPY26_202310260846512c1.jpg

移動平均線は上から、200MA、100MA、25MA
現在は25MAと100MA間でのレンジ相場
MACDからは、ロングサインが消えていることが確認できる。



【本日のイベント】

21:15 EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利
21:30 米)7-9月期四半期実質国内総生産

21:30 米)7-9月期四半期GDP個人消費・速報値
21:30 米)7-9月期四半期コアPCE・速報値
21:30 米)9月耐久財受注
21:30 米)前週分新規失業保険申請件数
21:30 米)前週分失業保険継続受給者数
21:45 EU)ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
23:00 米)9月住宅販売保留指数


【今夜の戦略】

本日の東京外国為替市場のドル円は、
150円台に乗せてきていることで
本邦通貨当局のドル売り・円買い介入に
警戒していく展開となるでしょう。

ドル円は、3日の150.16円、23日の150.11円に続いて、
今回150.32円まで上昇しており、
本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の
有無を見極めることになります。

昨年秋の円買い介入は、
ボラティリティー抑制を名目として実施されましたが、
ドル円の動向は、ボリンジャー・バンド+2σ付近から
一目均衡表・基準線付近まで下落しています。

現時点の+2σは150.40円付近、
基準線は148.82円となっております。

また、引き続き中東情勢や米下院の議長選出に関する
ヘッドラインにも警戒しておきたいですね。

中東情勢に関しては、ネタニヤフ・イスラエル首相が
「ガザ地上侵攻の準備をしている」と述べているものの、
米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は、
米国とイスラエルの当局者の話として、
イスラエルは米国が中東に防空システムを配備できるまで
パレスチナ自治区ガザへの地上侵攻を遅らせることに同意した、
と報じています。

3日のマッカーシー米下院議長の解任で
議長不在の機能不全に陥っている米下院は、
共和党が党内選挙を行い、マイク・ジョンソン議員を
4人目となる議長候補に選出したものの、
トランプ前大統領寄りの人物であるため、
下院本会議での選出に必要な過半数(217議席)の支持を
得られるかどうか不透明のままとなっております。

バイデン米政権が目指すウクライナやイスラエルへの支援は、
議会の採決が必要であり、
つなぎ予算の期限である11月17日を過ぎると、
政府機関の閉鎖や米国債格下げへの
警戒感が高まることになるでしょう。

本日も様々な要因に気を付けて
利益を積み上げていきたいですね!(^^)!


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【今週の重要イベント】
赤字は最重要経済指標
桃色は重要イベントなど


10/23(月)
23:00 EU)10月消費者信頼感


10/24(火)
15:00 英)9月失業保険申請件数
15:00 英)9月失業率
15:00 英)8月失業率
17:00 EU)10月製造業購買担当者景気指数
17:00 EU)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月製造業購買担当者景気指数
22:45 米)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月総合購買担当者景気指数
23:00 米)10月リッチモンド連銀製造業指数



10/25(水)
09:30 豪)7-9月期四半期消費者物価
09:30 豪)9月消費者物価指数
17:00 独)10月IFO企業景況感指数
23:00 加)カナダ銀行 政策金利
23:00 米)9月新築住宅販売件数



10/26(木)
21:15 EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利
21:30 米)7-9月期四半期実質国内総生産

21:30 米)7-9月期四半期GDP個人消費・速報値
21:30 米)7-9月期四半期コアPCE・速報値
21:30 米)9月耐久財受注
21:30 米)前週分新規失業保険申請件数
21:30 米)前週分失業保険継続受給者数
21:45 EU)ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
23:00 米)9月住宅販売保留指数



10/27(金)
08:30 日)10月東京都区部消費者物価指数
09:30 豪)7-9月期四半期卸売物価指数
19:30 露)ロシア中銀政策金利
21:30 米)9月個人所得
21:30 米)9月個人消費支出
23:00 米) 10月ミシガン大学消費者態度指数・確報値



経済指標&イベントに加えて
・主要な株式市場
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・金融当局者や要人による発言
・イスラエル・パレスチナ問題
・米国のインフレ動向
・米国のリセッション入り懸念
・注目度の高い米経済指標の発表
・金融市場のリスク許容度
・原油と金を中心とした商品市場
・欧州の金融政策への思惑
・日本の金融政策への思惑
・米大統領の発言
にも注目!


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[ 2023/10/26 08:50 ] デイトレ必勝法

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本日の為替相場は、
主要な株式市場及び米国債利回りの動向
米国の金融政策への思惑
明日にユーロ圏の金融政策の発表を控える点に注目!


【現在の相場】08:30時点

・チャート画像は全て15分足
・単純移動平均線 赤:25MA 青:100MA 紫:200MA


ドル円

USDJPY25_20231025092236a56.jpg

移動平均線は上から、25MA、200MA、100MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ロングサインが消えていることが確認できる。



ユーロドル

EURUSD25_20231025092236a18.jpg

移動平均線は上から、100MA、200MA、25MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ショートサインが消えていることが確認できる。



ユーロ円

EURJPY25_20231025092233f7d.jpg

移動平均線は上から、100MA、200MA、25MA
現在は25MAに沿ってレンジ相場
MACDからは、ショートサインが消えていることが確認できる。



【本日のイベント】

09:30 豪)7-9月期四半期消費者物価
09:30 豪)9月消費者物価指数
17:00 独)10月IFO企業景況感指数
23:00 加)カナダ銀行 政策金利
23:00 米)9月新築住宅販売件数


【今夜の戦略】

本日の東京外国為替市場のドル円は、
150円という本邦通貨当局の
ドル売り・円買い介入警戒水準に接近していることで、
実弾介入の有無に警戒していく展開が予想されるでしょう。

ドル高・円安の根幹にある
日米金融政策の方向性に関しては、
日銀のインフレ見通しやYCCの修正観測と
米連邦準備理事会(FRB)の政策金利据え置き観測により、
150円台に乗せていく状況ではありません。

10月30-31日の日銀金融政策決定会合では、
経済・物価情勢の展望(展望リポート)で、
2023年度と24年度のコア消費者物価指数の
前年度比上昇率の見通しが上方修正となる可能性、
イールドカーブコントロール(長短金利操作、YCC)の
再修正の可能性は、円安抑制要因となります。

しかし、「大規模緩和策は維持する公算」との新聞報道もあり、
予断を許さない状況が続くでしょう。

7月に神田財務官が日銀の金融政策に言及した後、
日銀金融政策決定会合でYCCの運用柔軟化が決定されており、
今月16日に神田財務官が金融政策に言及したことで、
YCCの運用柔軟化の可能性が警戒されています。

10月31-11月1日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、
米国中長期金利の上昇が利上げの代替となるとの見立てや
中東情勢の不透明感から、
政策金利据え置き観測が高まっており、
ドルの上昇を抑制する要因となっております。

すなわち、米10年・30年債利回りが
一時5%台まで上昇していることで、
FF金利誘導目標5.25-50%を引き上げる必要性が後退している、
との見立てであります。

またドルの上値を抑える懸念材料としては、
全米自動車労組(UAW)が自動車メーカーに対する
ストライキを再び拡大していること、
米下院議長の選出が難航しており、
議長不在の下院が機能不全に陥っていることなどが
挙げられます。

9時30分に発表される7−9月期豪消費者物価指数(CPI)は
前期比+1.1%/前年同期比+5.3%)、
9月の豪CPIの予想は前年同月比+5.4%と予想されております。

3日の豪準備銀行(RBA)理事会の議事要旨では、
「インフレ率が依然として目標を大幅に上回っており、
しばらくはその状態が予想される。
さらなる金利引き上げが必要かどうかは、
今後のデータに依存する」となっていました。

11月7日のRBA理事会に向けて、
インフレ状況に要注目となるでしょう。

ブロックRBA総裁は、インフレ見通しが大幅に上方修正された場合、
追加利上げをためらわないと表明しております。

本日も動いている相場で
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赤字は最重要経済指標
桃色は重要イベントなど


10/23(月)
23:00 EU)10月消費者信頼感


10/24(火)
15:00 英)9月失業保険申請件数
15:00 英)9月失業率
15:00 英)8月失業率
17:00 EU)10月製造業購買担当者景気指数
17:00 EU)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月製造業購買担当者景気指数
22:45 米)10月サービス部門購買担当者景気指数
22:45 米)10月総合購買担当者景気指数
23:00 米)10月リッチモンド連銀製造業指数



10/25(水)
09:30 豪)7-9月期四半期消費者物価
09:30 豪)9月消費者物価指数
17:00 独)10月IFO企業景況感指数
23:00 加)カナダ銀行 政策金利
23:00 米)9月新築住宅販売件数



10/26(木)
21:15 EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利
21:30 米)7-9月期四半期実質国内総生産

21:30 米)7-9月期四半期GDP個人消費・速報値
21:30 米)7-9月期四半期コアPCE・速報値
21:30 米)9月耐久財受注
21:30 米)前週分新規失業保険申請件数
21:30 米)前週分失業保険継続受給者数
21:45 EU)ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
23:00 米)9月住宅販売保留指数



10/27(金)
08:30 日)10月東京都区部消費者物価指数
09:30 豪)7-9月期四半期卸売物価指数
19:30 露)ロシア中銀政策金利
21:30 米)9月個人所得
21:30 米)9月個人消費支出
23:00 米) 10月ミシガン大学消費者態度指数・確報値



経済指標&イベントに加えて
・主要な株式市場
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・金融当局者や要人による発言
・イスラエル・パレスチナ問題
・米国のインフレ動向
・米国のリセッション入り懸念
・注目度の高い米経済指標の発表
・金融市場のリスク許容度
・原油と金を中心とした商品市場
・欧州の金融政策への思惑
・日本の金融政策への思惑
・米大統領の発言
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プロフィール

Author:HIDE
FXを始めて1ヶ月で200万勝ちを経験するも、サブプライムショックで即退場。再起をかけて08年8月から3万円の小額資金でトレード再開、1ヶ月で利益300万円オーバー達成。

09年4月にFXで生きることを決意し、会社を退社。専業トレーダーとして、相場の荒波にもみくちゃにされながらも、なんとか頑張っております^^;

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